沿革

2022年

4月
東京証券取引所プライム市場に上場
本店を東京本社に移転
本社を現所在地に移転

2021年

8月
福岡支店を現所在地に移転
5月
新潟支店を新潟県新潟市に開設
4月
視線分析型視野計「GAP」をリリース
連結子会社「フィッティングクラウド株式会社」設立
京都支店を現所在地に開設

2020年

12月
本社を現所在地に移転
7月
那覇支店を現所在地に移転

2019年

8月
那覇支店を沖縄県那覇市に開設

2018年

10月
札幌支店を現所在地に移転

2017年

2月
連結子会社「イーグルマトリックスコンサルティング株式会社」設立
(2018年8月にEMC Healthcare株式会社に商号変更)
福岡支店を現所在地に移転
1月
二本社制を廃止、松山本社を四国支社へ名称変更

2016年

11月
「在宅アセスメントシステム」をリリース
4月
メディカルエンコーダー「ProCAP HD」をリリース
2月
周産期システム「MapleNote」をリリース

2015年

12月
スキャンファイリング·文書作成システム「DocuBOX」をリリース
9月
「DocuMakerストレスチェックシステム」をリリース
7月
株式会社トライフォーの事業を譲受
「ID-Cam/Claio-Cam」をリリース
大阪支店を大阪市中央区北浜に移転
6月
東京・松山の二本社制へ移行
3月
福岡支店を福岡市中央区に移転

2014年

11月
社名を「株式会社ピーエスシー」から「株式会社ファインデックス」に変更
東京証券取引所市場第一部に上場
10月
テクノロジー企業成長率ランキング
第12回「デロイトトウシュ トーマツ 日本テクノロジー Fast50」入賞
7月
画像ファイリングシステムパッケージ「ClaioBox」をリリース

2013年

12月
テクノロジー企業成長率ランキング
第12回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」入賞
ID-Connector、ID-Connector for Salesforceをリリース
10月
テクノロジー企業成長率ランキング
第11回「デロイトトウシュ トーマツ 日本テクノロジー Fast50」入賞
6月
「BCR-Data Connector」をリリース
5月
「スマホお薬手帳」をリリース
4月
「P-Launcher/BCR」をリリース

2012年

11月
札幌支店を札幌市北区、福岡支店を福岡市博多区にそれぞれ開設
7月
情報自動取得/仲介連携システム「P-Launcher」をリリース
4月
Web/ローカル連携ツール「RemoteCAP」をリリース

2011年

12月
医療用データインポートシステム「PowerPDI+ MoveBy」を東京大学病院で開発導入、リリース
10月
医療用データマネジメントシステム「ClaioTablet(Android版)」をリリース
電子カルテ「REMORA」入院版をリリース
9月
本社を愛媛県松山市三番町に移転
3月
大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場

2010年

12月
テクノロジー企業成長率ランキング
第9回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」入賞
10月
テクノロジー企業成長率ランキング
第8回「デロイトトウシュ トーマツ 日本テクノロジー Fast50」入賞
9月
東京支店を港区浜松町世界貿易センタービルディングに移転
4月
紙カルテ・デジタル文書統合アーカイブシステム「C-Scan」をリリース
3月
院内ドキュメント/データ管理システム「DocuMaker」をリリース

2009年

12月
テクノロジー企業成長率ランキング
第8回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」入賞
10月
大阪支店を大阪市中央区に開設
テクノロジー企業成長率ランキング
第7回「デロイトトウシュ トーマツ 日本テクノロジー Fast50」入賞

2004年

6月
病診連携紹介状システム「WebLi」製品版完成、愛媛県全域の医療機関用に県医師会イントラシステムとして導入

2003年

10月
医療用データマネジメントシステム「Claio」をリリース
4月
東京支店を東京都港区に開設

2002年

12月
電子カルテ「REMORA」をリリース
5月
電子カルテ研究開発のビジネスモデルが「平成14、15年度愛媛県アクティブベンチャー支援事業」に採択される

2001年

5月
通産省「先進的IT活用による医療を中心としたネットワーク化推進事業」の四国4県電子カルテネットワーク連携プロジェクトに愛媛県ベンダーとして参加
3月
日本医師会のORCAプロジェクト一次開発メンバーとして日医標準レセプトソフトの開発に参加

2000年

9月
愛媛県医師会、愛媛大学医療情報部などと、共同研究を開始

1998年

3月
医療システム開発及びコンサルタント業務を開始

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