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2026年
吉田 稔 先生(日本赤十字社 熊本健康管理センター 所長)
熊本城ホール
大学病院からクリニックや健診センターまで、全国の幅広い医療機関様にご利用いただいている眼科向け視野検査機器を展示いたします。
・視線分析型視野計「GAP-screener」
堀川 俊二 先生(社会医療法人社団 陽正会 寺岡記念病院 薬剤科長)
広島国際会議場
■【FreeStyleリブレ× 電子カルテ データ連携について】
FreeStyleリブレ2(アボット社)の持続グルコースモニタリング(CGM)データを電子カルテへ自動連携するサービスです。
24時間の連続したグルコース変動や管理指標について、スタッフの手間なくリアルタイムに確認でき、詳細なデータに基づく適切な薬剤調整や処方提案を支援します。
さらに、多職種チームで同一指標を即座に共有・アセスメントできるため、一貫した療養指導や質の高い個別化医療の実現に貢献します。
■【電子トレーシングレポートサービス「PiCls AAdE-Report」】
薬局と病院薬剤部でやり取りしているトレーシングレポートを、クラウド上で電子的に共有できるサービスです。紙ベースでは発生していた、レポートの電子カルテへの転記作業が電子共有により不要となり、処方医は電子カルテからトレーシングレポートを閲覧・確認ができます。
また、薬局と薬剤部間での連絡・相談をスムーズに行えるチャット機能も備えており、業務効率の向上に貢献します。
第65回日本白内障学会総会:宮田 和典 先生(医療法人明和会 宮田眼科病院)
第52回水晶体研究会:森下 英晃 先生(九州大学大学院医学研究院生体機能学分野)
シーガイアコンベンションセンター
【クリニック向けクラウド版電子カルテ「REMORA Cloud」】
スムーズな操作性とクラウドならではの特徴が合わさった次世代カルテです。
①文書作成を標準化:
生命保険協会認定の診断書作成サービス(DocuMaker Cloud)を標準搭載しています。
②シームレスな連携:
画像ファイリングシステム「Claio」との一体運用で、画像データの一元管理を実現します。
③場所に縛られない業務環境:
往診先やご自宅からでも安全にアクセスでき、場所の制約を受けない柔軟な働き方を実現します。
【生成AIによる医療文章生成「CocktailAI」】
医療スタッフの「書く負担」を軽減する、次世代のAIソリューションです。
①業務の自動化:
診療録からのデータ抽出による文章自動生成や、文書やファイルの高精度な解析・要約が可能です。
②製品連携:
当社製品「DocuMaker」「C-scan」との連携により、院内で発生する様々な文書フローの更なる効率化を実現します。
【視線分析型視野計「GAP-screener」】